2018年6月17日日曜日

180617_落石ネイチャークルーズの予約・空き状況のお知らせ

【落石ネイチャークルーズの予約・空き状況のお知らせ】

<2018/6/15現在>

予約・催行状況をご覧いただき、根室へのバードウォッチング旅行を
計画してみてはいかがでしょう!

エトピリカ <Tufted Puffin>












落石ネイチャークルーズ <OCHIISHI Nature Cruise>






















≪2018/6/16(日)にクルーズで見られた鳥≫
シロエリオオハム・ウミウ・ヒメウ・スズガモ・オジロワシ
ウミネコ・オオセグロカモメ・ウミバト・ケイマフリ
ウミスズメ・ウトウ・エトピリカ・アマツバメ・アジサシ
トウゾクカモメSP

◆◇ 今後の予約・催行状況について ◇◆ 
 
※残定員は日々変化しますので、ご自身で最終確認のうえ、各自お申し込みください。 

 6/18(月): AM あと2で運航 / PM 残1
 6/19(火): AM 残1 / PM 
 6/20(水): AM 残2 / PM 残8 
 6/21(木): AM 残2 / PM あと2で運航 
 6/22(金): AM 残4 / PM 

 6/23(土): AM 残3/ PM
 6/24(日): AM / PM
 6/25(月): AM / PM あと1で運航 
 6/26(火): AM 残4 / PM 
 6/27(水): AM 残1 / PM 残8
 6/28(木): AM 残5 / PM 
 6/29(金): AM / PM 残8

 6/30(土): AM 残4 / PM
 7/1 (日): AM  / PM
 7/2 (月): AM 残7 / PM
 7/3 (火): AM / PM
 7/4 (水): AM あと2で運航/ PM
 7/5 (木): AM あと2で運航/ PM
 7/6 (金): AM / PM

 7/7 (土): AM 残7  / PM
 7/8 (日): AM あと2で運航/ PM
 7/9 (月): AM / PM
 7/10 (火): AM / PM
 7/11 (水): AM / PM
 7/12 (木): AM / PM
 7/13 (金): AM / PM

 7/14 (土): AM 残1 / PM
 7/15 (日): AM あと1で運航 / PM
 7/16 (月): AM あと1で運航 / PM
 7/17 (火): AM / PM あと2で運航
 7/18 (水): AM / PM
 7/19 (木): AM / PM
 7/20 (金): AM / PM

 7/21 (土): AM / PM 残6
 7/22 (日): AM / PM 残7
 7/23 (月): AM あと1で運航 / PM
 7/24 (火): AM / PM
 7/25 (水): AM 満員 / PM
 7/26 (木): AM / PM 残7
 7/27 (金): AM 残5 / PM

 ※上記に残数の記載のない日も最少催行人数を満たせば運航いたします。

<ご予約・お問合せはコチラ>
 落石ネイチャークルーズ協議会エトピリ館: 0153-27-2772

<乗船案内>
 ■完全予約制: 前日の午前中までにご予約下さい。
 ■運 行 日 : 1日2便
 ■運行時間: 午前便: 9:00~11:30
            10:00~12:30
            (7月~10月末予定)
        午後便: 13:00~15:30
  ※天候や漁の状況によって変更になる場合があります
  
 ■料 金 : 大人(中学生以上) 8,000円
        小学生(5年生以上) 5,000円 
  ※料金の一部は、「落石うみどり基金」として保護・調査研究活動に助成します。

 ■定 員 :  11名 ※乗務員2名で運航します
 ■最少催行人数: 3名

ウトウ <Rhinoceros Auklet>

ケイマフリ <Spectacled Guillemot>

ユルリ島七つ岩 <Yururi Island "Seven Rocks">

ラッコ <Sea otter>

2018年6月6日水曜日

180606_落石ネイチャークルーズの予約・空き状況のお知らせ

【落石ネイチャークルーズの予約・空き状況のお知らせ】

エトピリカも観察できています。
ツノメドリも5/27、28、30に確認されています。
本格的な夏の海鳥シーズン到来ですよ!

エトピリカ <Tufted Puffin>

ツノメドリ <Horned Puffin>

ケイマフリ <Spectacled Guillemot>

















































◆◇ 今後の予約・催行状況について ◇◆ 
 ※残定員は日々変化しますので、ご自身で最終確認のうえ、各自お申し込みください。 
 6/8(金):  AM 残2 / PM あと1で運航
 6/9(土):  AM 満員 / PM  
 6/10(日): AM 残1  / PM
 6/11(月): AM あと2で運航 / PM 
 6/12(火): AM / PM 残7
 6/13(水): AM / PM
 6/14(木): AM 残7 / PM
 6/15(金): AM 残8/ PM
 6/16(土): AM 残5 / PM 残7 
 6/17(日): AM あと2で運航 / PM
 6/18(月): AM あと2で運航 / PM 満員
 6/19(火): AM 残5 / PM 
 6/20(水): AM 残1 / PM 残8 
 6/21(木): AM 残3 / PM 
 6/22(金): AM 残6 / PM 
 6/23(土): AM 残5 / PM
 6/24(日): AM / PM
 6/25(月): AM / PM あと1で運航 
 6/26(火): AM 残5 / PM 
 6/27(水): AM 残2 / PM 残8
 6/28(木): AM / PM
 6/29(金): AM / PM
 6/30 (土): AM 残8 / PM
 7/1 (日): AM 残3 / PM
 7/2 (月): AM 残8 / PM
 7/3 (火): AM / PM
 7/4 (水): AM あと2で運航/ PM
 7/5 (木): AM あと2で運航/ PM
 7/6 (金): AM / PM
 7/7 (土): AM 残8  / PM
 7/8 (日): AM あと2で運航/ PM
 7/9 (月): AM / PM
 7/10 (火): AM / PM
 7/11 (水): AM / PM
 7/12 (木): AM / PM
 7/13 (金): AM / PM
 7/14 (土): AM 残3 / PM
 ※上記に残数の記載のない日も最少催行人数を満たせば運航いたします。
<ご予約・お問合せはコチラ>
 落石ネイチャークルーズ協議会エトピリ館: 0153-27-2772
<乗船案内>
 ■完全予約制: 前日の午前中までにご予約下さい。
 ■運 行 日 : 1日2便
 ■運行時間: 午前便: 9:00~11:30
         午後便: 13:00~15:30
  ※天候や漁の状況によって変更になる場合があります
  
 ■料 金 : 大人(中学生以上) 8,000円
        小学生(5年生以上) 5,000円 
  ※料金の一部は、「落石うみどり基金」として
保護・調査研究活動に助成します。
 ■定 員 :  11名 ※乗務員2名で運航します
 ■最少催行人数: 3名
※最近、ドタキャンする人が見受けられます。
 大人のマナーとしてちゃんとした対応をよろしくお願いします。

ラッコ <Sea Otter>

ウトウ <Rhinoceros Auklet>

ウミスズメ <Ancient Murrelet>

2018年6月4日月曜日

180604_根室市歯舞湿原

【根室市歯舞湿原で見られた野鳥】

歯舞地区の高層湿原では、マキノセンニュウが見られました。

ノゴマ <Siberian Rubythroat>

マキノセンニュウ <Lanceolated Warbler>
※過去の写真


































キジバト
カッコウ
オオジシギ
オジロワシ
ハシブトガラ
シジュウカラ
ヒバリ
ショウドウツバメ
ウグイス
センダイムシクイ
マキノセンニュウ
ゴジュウカラ
ミソサザイ
コムクドリ
ノゴマ
ノビタキ
ハクセキレイ
カワラヒワ
ベニマシコ
アオジ
オオジュリン

ベニマシコ <Long-tailed Rose Finch>

ノビタキ <Siberian Stonechat>

歯舞湿原 <Habomai Bog>



2018年5月29日火曜日

180527・28_根室市別当賀フレシマ

【根室市別当賀 フレシマで見られた野鳥】

いつ来ても素晴らしい道東海岸の原風景を感じさせてくれる場所。
入り口の林道から湿原までさまざまな野鳥にも出会えます。

エゾライチョウ <Hazel Grouse>

ハイタカ <Eurasian Sparrow Hawk>

タンチョウ <Red-crowned Crane>
1回目の繁殖は失敗のようでつがいで沼に



















































エゾライチョウ
ヒドリガモ
マガモ
ハシビロガモ
コガモ
キンクロハジロ
スズガモ
クロガモ
カワアイサ (親子)
キジバト
タンチョウ (つがいA2)
ツツドリ
カッコウ
アマツバメ
オオジシギ
オオセグロカモメ
ミサゴ
オジロワシ
ハイタカ
ミヤマカケス
ハシブトガラ
ヒガラ
シジュウカラ
ショウドウツバメ
ウグイス
エゾムシクイ
センダイムシクイ
マキノセンニュウ
ゴジュウカラ
ミソサザイ
アカハラ
コマドリ
ルリビタキ
ノビタキ
スズメ
ハクセキレイ
カワラヒワ
ベニマシコ
アオジ
オオジュリン

フレシマ(ホロニタイ湿原)

アオジ <Black-faced Bunting>

ミヤマカケス <Eurasian Jay>

別当賀駅の電柱にオオジシギ
<Latham's Snipe>

2018年5月28日月曜日

180528_落石ネイチャークルーズAM便

【落石ネイチャークルーズAM便で見られた鳥】


昨日に晴れの影響で海霧で真っ白な落石漁港でしたが、
沖に出ると晴れ間も出て観察しやすいクルーズでした。
ツノメドリ <Horned Puffin>

ラッコ <Sea Otter>

ケイマフリ <Spectacled Guillemot>











































お客様は、根室市観光協会で販売しているクルーズ用の
海鳥シートの絵を描いていただいた野鳥図鑑画家の
谷口高司さんと奥様のりつこさん。
それに外国からのお客様3名の合わせて5名でした。
今日のハイライトは、何と言っても!
昨日にひきつづき ツノメドリ が・・・!!
それに寝ぼけたラッコなのか船のすぐそばで見られました。


シロエリオオハム・ウミウ・ヒメウ・スズガモ・シノリガモ
キョウジョシギ・オジロワシ・ウミネコ・オオセグロカモメ
ウミバト・ケイマフリ・ウミスズメ・ウトウ・ツノメドリ
アマツバメ・ハクセキレイ
アザラシ・ラッコ

ツノメドリ <Horned Puffin>

ウミスズメ <Ancient Murrelet>

ウトウ <Rhinoceros Auklet>

ケイマフリ <Spectacled Guillemot>

ラッコ <Sea Otter>

キョウジョシギ <Ruddy Turnstone>

2018年5月23日水曜日

180522_根室半島(牧の内・歯舞・トーサムポロ)

【根室半島東部一周で見られた野鳥】

オオジシギの調査に行ってきました。
その途中、ノゴマやカッコウの声がよく聞こえました。
早起きするとやっぱり鳥の密度が違うなと感じ
日頃から早起きせねばとあらためて思いました。

オオジシギ <Latham's Snipe>

オオジシギ <Latham's Snipe>

ノゴマ <Siberian Rubythroat>

















































キジバト
カッコウ
オオジシギ
オオセグロカモメ
トビ
オジロワシ
ハシブトガラ
シジュウカラ
ヒバリ
ウグイス
エゾムシクイ
センダイムシクイ
ゴジュウカラ
ムクドリ
コムクドリ
ノゴマ
ノビタキ
スズメ
ハクセキレイ
カワラヒワ
ベニマシコ
アオジ
オオジュリン

カッコウ <Eurasian Cuckoo>

オオジシギ <Latham's Snipe>







2018年5月22日火曜日

180521_風蓮湖中部(ソウサンベツ・風蓮川河口)

【風蓮湖中部(ソウサンベツ・風蓮川河口)で見られた野鳥】

ツツドリの鳴き声がよく聞こえました。
タンチョウも抱卵中なのか1羽のもの、すでに2羽で動いているもの
若鳥の群れと風蓮川河口周辺はまとめて十数羽を見ることができます。

チュウヒ若鳥 <Eastern  Marsh Harrier>

1羽で過ごすタンチョウ <Red-crowned Crane>

オジロワシ <White-tailed Sea Eagle>

















































ヒドリガモ
ハシビロガモ
オナガガモ
コガモ
スズガモ
キジバト
ダイサギ
タンチョウ
 ・風蓮川河口 12羽
 ・ソウサンベツ 4羽
 ・槍昔 3羽
ツツドリ
オオジシギ
ウミネコ
オオセグロカモメ
トビ
オジロワシ
チュウヒ (若鳥)
コゲラ
アカゲラ
ハシブトガラ
ヒガラ
シジュウカラ
ヒバリ
ヒヨドリ
ウグイス
ヤブサメ
エゾムシクイ
センダイムシクイ
ゴジュウカラ
ハクセキレイ
ベニマシコ
アオジ

チュウヒ若鳥 <Eastern  Marsh Harrier> ※上記と同一個体

つがいで過ごすタンチョウ <Red-crowned Crane>

ハシビロガモ <Northern Shoveler>

タンチョウ <Red-crowned Crane>

タンチョウの若鳥 <Red-crowned Crane>

乳牛ホルスタイン <dairy cow called Holstein>
タンチョウ <Red-crowned Crane>

風蓮川河口 <Furen river estuary>