【風蓮湖北部で見られた主な野鳥】
<2026/3/11現在>
<2026/3/11現在>
風蓮湖の湖面は解氷が進み、カモ類が増えてきました。
オホーツク海側には、細かくなった流氷が一部接岸していました。
外海側ではビロードキンクロが多く観察できました。
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| ビロードキンクロ <Siberian Scoter> |
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| オオワシ <Steller's Eagle> |
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| オジロワシ <White-tailed Eagle> |
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| オオハクチョウ <Whooper Swan> |
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| 流氷の上のオオワシ <Steller's Eagle> |
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| シロカモメ <Gloucous Gull> |
コクガン
オオハクチョウ
ヒドリガモ
マガモ
オナガガモ
キンクロハジロ
スズガモ
シノリガモ
ビロードキンクロ
クロガモ
ウミアイサ
タンチョウ
ユリカモメ
ウミネコ
カモメ
シロカモメ
オオセグロカモメ
トビ
オジロワシ
オオワシ












































